Akala-Kaiについて

Akalaとは、ハワイの言葉で「太陽」、Kaiとは「海」という意味です。

ハワイ諸島マウイ島のハレアカラ山(Haleakalā:太陽の家)、半身半人のマウイが太陽を閉じ込めたという

神話の場所で見た、広大な火山や雲海、星空の景色にとても感動をしてAkalaとしました。

また、スキューバーダイビングが趣味で、ディープブルーからカリビアンブルーの海、様々な色の生物から、

たくさんのインスピレーションを受けていて、Kaiとしました。

私たちの住む地球の自然のどこかで、色んな過程や年月を経て様々な天然石が作られています。

天然石には様々な種類があり、装飾品や化粧など色の原料といった、文化の上ではるか昔からの歴史があります。

そして、今も昔と変わらず天然石が採掘され、様々な形で現代に生きています。

Akala-Kaiの主な天然石は、世界中からカラーストーンが集まるタイ王国から。

世界中の宝飾店や天然石の問屋さんが仕入れをする市場で、色んな国の方にお話を聞きながら仕入れています。

彫金作業は東京・銀座にて熟練の職人に師事し、石の形に合わせた石枠のデザインや制作等を行っています。

天然石にお詳しい方も、そうでない方も、まずお好きなお色の天然石を身に付けてみてください。

普段の装いに一つプラスするだけで、Happyな気持ちになっていただければ嬉しいです。

お手持ちの天然石をジュエリーやアクセサリーに、またピアスをイヤリングにリフォームするなど、

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